小さな宝探し

我が家の小さな幸せ日記

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2010.10.28 Thu 妊婦さんがやってきた☆

今日は妊婦のお友達が遊びに来てくれました。
2人目の彼女はもう臨月で、いつ生まれてもOKという状態。
今日は検診の帰りに遊びに来てくれました^^

2人目でもやっぱりお産が恐いと言っていたけれど、わたしはすでにお産の恐怖は忘れつつあります(^_^;)
確かにキツかったいわゆる難産だったんですが、それでもその時の記憶はあるけれど恐怖感は消えています。女性の強さはここにあるのかなぁ・・・などと思ったり。

お産は本当にすごいパワーを発揮します。ママももちろん、先生や助産師さん、家族、そしてなにより生まれてくる赤ちゃん。あの分娩室はもの凄いオーラというか何だか凄い空気につつまれた空間のように思い出されます。
わたしもまたいつかチビ助の兄妹を持つ日が来るのかなぁ・・・。
出来ればチビ助にもいつかは兄妹をあげたいなぁと思っているけれど、年齢も押し迫ってるしなぁ(^_^;)

欲張り
ようやく最近おもちゃを自分から掴むようになってきたチビ助。
おっ!今日は欲張って2つも!
これからチビ助はその手に何を大事に掴んでいくのだろう。
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[ 2010/10/29 10:14 ] 友達 | TB(0) | CM(2)
わかります~
ハニハピさん、こんにちは♪
出産の恐怖、確かにその当時と出産直後は
「もう当分ムリ~」って思っていましたが
私も最近その恐怖を忘れつつあります・・・
体が回復してきたせいでしょうか??
分娩室のオーラはすごいですね(*^_^*)
一つの命が誕生するのにみんな必死で・・・
自分も家族も病院のスタッフも、そして赤ちゃんも
みんなががんばったから今の幸せがあるのですものね☆
出産は痛かったけれど、あの体験は本当に貴重だなと思います♪
[ 2010/10/29 18:43 ] [ 編集 ]
☆pan~piyoさんへ
『人間は生きるために忘れるように出来ている』というようなことを聞いたことありますが、まさにそうですね。
いつまでもリアルに出産の恐怖と痛みを覚えていたら子孫なんて増えないかも・・・(^_^;)

pan~piyoさんもまたいつかまーくんの兄妹と会えるといいですね♪
まだわたしも2人の子育てする余裕なんてないんですけど、まあ、いつかってことで(^_^;)
[ 2010/10/30 11:01 ] [ 編集 ]
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